ダメケル

三十代ニートの日記

冬が終わる。

これまで冬に寝るときは電気毛布を使っていたんだけど、今年から湯たんぽを使っている。これがけっこう良い。電気代は下がったし、残ったお湯は朝の洗い物に使えるのだ。まぁ、今年は暖冬だったので湯たんぽだけでやり過ごせた気がするんだけど。

 

しかし、そんな湯たんぽもここ数日は使わなくなった。だんだんと暖かくなってきている。ちょっと寂しい。寒いのは好きではないが、ひんやりとした部屋でぬくい毛布にくるまってダラダラするのが至福なのだ。

 

あとたぶん寒暖差アレルギーなのか、暖かくなってくると、めちゃくちゃクシャミや鼻水が出てくる。けっこう辛い。とくに今の時期なんて咳しただけで難癖つけられるから、満足に呼吸もできなくなってくる。

 

まだもうちょっとだけ冬が続いて欲しい。