ダメケル

三十代ニートの日記

ゼイタクはステキだ

日常に嫌気が差しても、行く所がない。手っ取り早い刺激は「食事」だ。美味しいものを食べるというのは最も確実な幸せになる方法の一つである。

 

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というわけで昼にマクドナルドを買ってきた。ハンバーガー、チキンクリスプ、ポテトS、シャカチキ。ドリンクは家にあったコーラ、楽天ポイントを使ったので0円。こういうジャンクなものを食うのは久しぶりだ。美味しいかどうかは分からないけど、ずっしりと腹に溜まった。

 

自分はマクドナルドといえば、ベーシックなものしか頼まない。安上がりだからというのがその理由なんだけど、あんまり冒険をしたくないっていうのもあるかもしれない。

 

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夜は牛皿大盛り。発泡酒も買って、牛丼ガイジ呑みをやった。牛皿の量が思ったより少なかった。ちょっとつまんで、ご飯にかけて食べた。そういえばオードリー春日は売れない若手時代に牛丼一個を4日くらいに分けて食べていたそうな。

 

シメはアイス。

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甘くて美味しかった。

 

人の食生活ってなぜか気になる。それもグルメとは縁遠いような人が何を食べているのか知りたい。自分も追体験をしたいからだろうか。妙な安心感を覚えるのだ。

 

なんというか最近、脳みそと口と腹が別々になっているような気がする。美味しいんだけど頭まで響いていかないし、腹減ってるけど口は動いてくれないみたいな。